①”読み書きが苦手でも、子どもはちゃんと「学ぶ力」を持っている”
毎日の生活の中で“無理なく”“楽しく”学びのきっかけを作る方法を、3ステップでご紹介
②iPadで読み書きを補う基本的な使い方を学ぶ
③”iPadを読み書きが苦手な子どもが使うのは不公平ではない”子どもの学ぶ権利やそれを守るための法律について学ぶ
④iPadの使い方を子どもに教えるにはどうしたらいい?そんなアイディアはこちらから
⑤”この分野の動画が見放題”お得なサブスクやバンドルあります
子ども自身が読み書きを補うためのタブレット活用に前向きでないということはよく起こります。学校がまだ紙と鉛筆を中心とした学び方になっている中で、周りとは異なる学び方を選ぶことはとても難しいことです。
タブレットで読み書きを補い学んできた先輩のあゆみを知ることは、そんな子どもたちを理解する助けになります。以下におすすめの書籍や記事を紹介します。
①LLブック『ぼくがディスレクシアとわかったときのはなし』濱口瑛士(画家)
②ウェブ記事 稲泉蓮『片岡見悠さん「最初は2倍速、次第に4倍速が普通になった」ルポ 読書百景 #6』
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